SUKU SPACE
私たちについて

SUKU SPACEが
ここにあります

インドネシア語で SUKU は「部族」、日本語の「救う」は助けることを意味します。私たちは、日本市場への参入をめざすインドネシアの中小企業のためのショールーム、カフェ、そして会員プログラムです。

背景

私たちがここにいる理由

日本市場への参入を望むインドネシアの中小企業は数多くあります。しかし、日本で製品をどう売るかについての情報や指針を得ることは容易ではありません。展示までこぎつけたブランドも、日本のバイヤーとのやり取りで壁に当たります。

私たちはSUKUSPACEを通じてその課題を解決したいと考えています。インドネシア各地の職人や部族がつくる手仕事の製品に場と支援を提供し、ジャカルタからでは手の届かない部分——保管、バイヤー開拓、ポップアップ、書類手続き、広報——を引き受けます。

サービス

私たちの仕事

01
バックオフィス

保管、配送の調整

02
カスタマーサービス

販売後のサポート

03
イベント

会員向けの展示会・ポップアップ

04
ガイド

セミナー、コミュニケーション支援

05
プロモーション

メール配信、ウェブとカタログ、記事

チーム

2つの会社が、

Natalie Kaneko and Tania Mirella in the SUKU SPACE showroom, Shibuya
STONEMAN CO., LTD.
Natalie Kaneko
代表取締役

母がインドネシア人で、ジャカルタで生まれ日本で育ちました。両国の魅力を伝えることが自分の役目だと考えています。

DOPANG CO., LTD.
Tania Mirella
代表取締役

SUKU SPACEはSTONEMANとdopangの共同運営です。日本の小売側とインドネシアの作り手側を、二社で受け持っています。

20+
ブランド・エージェンシー
3
百貨店ポップアップ(年間)
2
インドネシア関連フェス(年間)
徒歩6分
JR渋谷駅 新南口から